でも、分析してみると...
「あれ?この数字が出る時は、高確率でこの数字も出てるな」
「この数字が出た次は、この数字が出ること多くない?」
——など、あくまで確率論ですが、様々な発見がありました。数字を“眺める”だけで、買い方は驚くほど変わります。
更に!!
ロト6・ロト7・ミニロトといったロト系のくじ以外にも、ナンバーズやビンゴといったくじがあるのは知っていますか?くじの種類によって当選確率や当選金額は違います。
“当たり”は、1等だけじゃない。
多くの人は1等しか見ていません。でも宝くじにはいくつもの等級があり、下位の等級ほど当たりやすく、金額は控えめ。この“小さな当たり”こそが、続けるカギです。
ナンバーズ3で分析を元に1口200円でボックス買い。比較的当選確率は高いので少額だけど月に何度か当選して、1ヶ月の収支はそれなりのプラスになりました。
ロト系のくじを低い等級狙いで購入。一番低い等級でも約1,000円はあるので何度か当選。月トータルはプラスでした。
大金を一発で狙うより、“当たりやすい等級” “確率の高いくじ”をコツコツ。これが分析の面白さです。